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アレックス・マンディのカバン

チャーリーズ・エンジェルで、ルーシー・リュー演じる
アレックス・マンディが作戦時に持っているカバンが
「BOBLBE-E」でした。



懐かしいです。

ボブルビーのデザイナー「ヨーナス・ブランキング」は
イタリアで「アルファロメオ」「フィアット」「フェラーリ」「ベンツ」の
カーデザインプロジェクトに参加していたとのこと。

イロイロこのカバンにについて調べてみるとウンチクがたくさんありそうで
結構興味深いカバンです。

キャメロンディアスとは、あまり関係ない話題を久しぶりに・・・

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キャメロン・ディアスのソフトバンクCM(お尻にペンキ編)

キャメロン・ディアスが出演している
新しいソフトバンクのCM見ましたか?

キャメロン・ディアス
が、ケイタイでしゃべりながら歩いている後ろを、
ペンキとローラーを持っている人が通りすぎて行き・・・
「ん、もしや?」
と、思ったとおり!

白いベンチに腰を下ろして、立ち上がって振り返って後姿にになると
あのマークがキャメロンディアスのお尻に!
プリプリ歩いていく後姿がキュートなCMです。

早速、YOUTUBEにアップされていたので
まだ見ていない方はどうぞ!

なんでアメリカの女性は頭にサングラスをのせるんでしょうね?
あまり、日本では見かけないような・・・。
私は、女の人が頭にサングラスをのせるのは賛成です。

ちなみにCMで流れている曲は、
「Olivia Newton John(オリビア・ニュートン・ジョン)」の
「Xanadu(ザナドゥ)」
です。


マスク ジム・キャリー、キャメロン・ディアス

マスクマスク
出演:ジム・キャリー /キャメロン・ディアス /ピーター・リーガート /ピーター・グリーン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日 2005-04-08




ジム・キャリーを一気にスターダムにのし上げた大ヒットSFコメディ。
まじめだが風采のあがらない銀行員のスタンリーは、
ひょんなことから古びた仮面を拾う。
家に持ち帰り、何げなくその仮面をつけてみると…!!

映画の見せ場であるドタバタシーンまでのスピーディーな展開、
常に小気味よいテンポで進むまったく無駄のない構成。
あくまでもジム・キャリーの惹きたてに徹したSFXの使い方もよく、
彼の持ち味である過激な演技はもちろん、伸縮自在のゴム顔と
達者なダンスも十二分に堪能できる。
キャメロン・ディアス演じるクラブ歌手ティナとのダンスシーンなど、
ゴージャスな音楽と振りつけに思わず釘づけになるだろう。
スタンリーの愛犬、マイロの活躍にも注目だ。(尾崎麻衣子)


キャメロン・ディアスがベリーキュート。
楽しい映画でしたね。ジムキャリーのコミカルな演技が冴えまくっていました。
家族で見るのに適した傑作なのではないでしょうか。
あとキャメロン・ディアスがものすごくキュートでしたね。
この映画のキャメロンの可愛さは神懸かっているように思います。
キャメロンはこの映画を出世作にして、
スーパースターの仲間入りを果たしたようですが、
そりゃそうでしょう。
この映画のキャメロンぐらい可愛くて明るくて魅力的だったら、
ほっといてもたくさんのファンがつくのは当然でしょう。

さらに詳しい情報はコチラ≫

キャメロン・ディアス「ベリー・バッド・ウェディング」

シネマトゥデイより

【ストーリー】
美しいローラと優しいカイルは、結婚式を数日後に控えていた。
幸せいっぱいの二人だったが、カイルが独身最後の
“バチェラー・パーティ”のために友人とラスベガスへ
出掛けたことから、事態は一変してしまう。

やっぱり、キャメロンディアスは、コメディがハマってますね!


製作年 :1998年
日本公開:2000年4月15日

スタッフ
監督:ピーター・バーグ
脚本:ピーター・バーグ
衣装:テリー・ドレスバック
音楽:スチュアート・コープランド
編集:ダン・レベンタル
美術:ディナ・リプトン
撮影:デビッド・ヘニングス
ライン・プロデューサー:ローラ・グリーンリー
製作総指揮:テッド・フィールド / スコット・ルーフ / マイケル・ヘルファン / クリスチャン・スレーター
製作:マイケル・シーファー / ダイアン・ナパトフ / シンディ・コーワン

キャメロンディアスの出演映画

キャメロン・ディアスの出演映画の紹介です。

2007年  シュレック3
2006年  ホリデイ
2005年  イン・ハー・シューズ
2004年  シュレック2
2003年  キアヌ・リーブス リローデッド・フォー・サクセス
2003年  チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル
2002年  クリスティーナの好きなコト
2001年  姉のいた夏、いない夏
2001年  ギャング・オブ・ニューヨーク
2001年  シュレック
2001年  バニラ・スカイ
2000年  チャーリーズ・エンジェル
1999年  エニイ・ギブン・サンデー
1999年  彼女を見ればわかること 
1999年  マルコヴィッチの穴
1998年  ベリー・バッド・ウェディング
1998年  メリーに首ったけ
1998年  ラスベガスをやっつけろ
1997年  普通じゃない
1997年  ベスト・フレンズ・ウェディング
1996年  彼女は最高
1996年  フィーリング・ミネソタ
1996年  ブラック・メール/脅迫
1996年  真夏の出来事
1995年  最後の晩餐/平和主義者の連続殺人
1994年  マスク

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